Book & Review etc.

BOOK & REVIEW

63) [解説42] 荻 崇,豊田 耀平,北村 武大,後居 洋介,森田 祐子: セルロースナノファイバーの噴霧乾燥による微粒子化,粉体工学会誌(J. Soc. Powder Technol., Japan), 59, 115-121 (2022). DOI:doi:10.4164/sptj.59.115 (発行2022/3/10)

62) [解説41] 中倉 修平,荻 崇: セシウムタングステン酸化物ナノ粒子の気相合成と透明赤外線吸収材料としての評価,粉砕, 64, 18-27 (2021). https://doi.org/10.24611/micromeritics.2021007 (発行2020/12/15)

61) [解説40] 平野 知之,荻 崇: 管状火炎燃焼を用いた微粒子合成,エアロゾル研究, 35(4), 265-271 (2020). https://doi.org/10.11203/jar.35.265  (受理2020/9/24, 発行2020/12/20)

60) [本21] 荻 崇, 平野知之:PCP/MOFおよび各種多孔質材料の作り方, 使い方, 評価解析(分担執筆), 333-346, (ナノ)微粒子の空孔構造制御とその応用 ㈱技術情報協会 2019年10月31日発刊)

59) [本20] Takashi Ogi, Kikuo Okuyama: Powder Technology Handbook, Fourth Edition(分担執筆), 299-303, 4.5 Electrical Charge Control(CRC Press 2019年10月16日発刊)

58) [解説39] 荻 崇, 奧山 喜久夫, 包理:静電紡糸法によるポーラスポリマーファイバの合成, 空気清浄, 56(6), 333-341, (2019). (受理2019/X/X, 発行2019/3/31)

57) [解説38] 荻 崇, 平野 知之, 中倉修平:火炎プロセスを用いた近赤外線吸収ナノ材料の開発, エアロゾル研究, 34(1), 10-15 (2019). (受理2018/11/9, 発行2019/3/20)

56) [解説37] 荻 崇:微粒子のナノ構造化の課題と取り組み, 粉体工学会誌, 56(3), 109-116 (2019). (受理2018/10/17, 発行2019/3/10)

55) [本19] 荻 崇, 平野 知之:粉体の表面処理・複合化技術集大成 基礎から応用まで(分担執筆), 177-82, 第1節 気相プロセス  第2項 CVDによるコアシェル型ナノ粒子複合材料の作製 (テクノシステム2018年7月30日発刊).

54) [本18] 荻 崇, 平野 知之:粉体の表面処理・複合化技術集大成 基礎から応用まで(分担執筆), 3-11, 第1節 粒子生成 第1項 気相法 (テクノシステム2018年7月30日発刊).

53) [解説36] 荻 崇, 村田 浩之, Ratna Balgis, 包 理, 小林 誠:静電紡糸法によるセルロースナノファイバを複合したポリマーファイバの合成, クリーンテクノロジー, 28(2), 35-39 (2018). (発行2018/2/5)

52) [解説35] 荻 崇:ナノ粒子材料利用の現状・課題と将来展望, クリーンテクノロジー, 27(11), 40-46 (2017). (発行2017/11/5)

51) [解説34] 小西 康裕, 横田 勝,栃原 美佐子, 荻 崇:金属イオン還元細菌を用いる貴金属・レアメタル等の分離と回収ならびに 金属ナノ粒子触媒の創製, 粉体および粉末冶金, 64(5), 222-229 (受理2017/2/11, 発行2017/5/15).

50) [本17] 荻 崇:中空微粒子の合成と応用(監修 藤正督), (分担執筆), 77-85, 噴霧法および液相法によるテンプレート粒子を用いた中空微粒子の合成(シーエムシー出版2016年11月24日発刊)

49) [解説33] 荻 崇:微粒子のナノ構造制御と機能性材料への応用(Design of Nanostructured Particle and their Application to Functional Materials), スマートプロセス学会誌, 5(6), 342-349, (2016) (発行2016/11/20)

48) [解説32] 荻 崇, 奥山喜久夫:静電紡糸法における100 nm以下のストレートナノファイバーの 合成とフィルタ性能評価, クリーンテクノロジー, 26, 7-12, (2016) (発行2016/1/10)

47) [本16] 荻 崇, 奥山 喜久夫:吸着・分離材料の 設計, 性能評価と新しい応用(監修 金原粲) (分担執筆), 49-58, 第2章 無機吸着材, 分離膜の細孔設計, 孔径・配列の制御, 1節(ナノ)微粒子の空孔構造制御 (技術情報協会2015年10月30日発刊)

46) [解説31] 荻 崇, 奥山 喜久夫:ナノ粒子材料による光触媒の高効率化, 空気清浄, 53, 22-31, (2015) (2015/9/30)

45) [本15] 荻 崇, 奥山 喜久夫:バイオベース資源確保戦略―都市鉱山・海底鉱山に眠る貴金属・レアメタル等の分離・回収技術(監修 小西康裕)(分担執筆), 58-65, 第Ⅰ編 微生物利用, 第7章 大腸菌によるタングステンのバイオソープション (シーエムシー出版2015年7月10日発刊)

44) [解説30] 荻 崇, 奥山 喜久夫:固相法によるレアアースフリー蛍光体材料の開発, ケミカルエンジニヤリング, 60(6), 423-432. (2015) (発行2015/6/1)

43) [解説29] 荻 崇, 奥山 喜久夫:プラズマ中での微粒子の挙動と除去の可視化, 空気清浄,52(6), 427-433, (2015) (発行2015/3/31)

42) [解説28] 荻 崇, 奥山 喜久夫:軟X線照射を用いた低温・減圧下でのイオン誘発核生成の評価, 空気清浄, 52(6), 434-439, (2015) (発行2015/3/31)

41) [本14] 荻 崇, 奥山 喜久夫:粉体・ナノ粒子の創製と製造・処理技術-基礎物性からプロセス設計の実務 トラブル処理まで (Process Design and Trouble Shooting in Powder & Nanoparticle Processing)(分担執筆), 7-13, 第1章粉体・ナノ粒子の機能性とその利用, 第2節ナノ粒子の機能性と工学的応用 (テクノシステム出版2014年11月13日発刊)

40) [本13] 荻 崇, 奥山 喜久夫:粉体・ナノ粒子の創製と製造・処理技術-基礎物性からプロセス設計の実務 トラブル処理まで (Process Design and Trouble Shooting in Powder & Nanoparticle Processing)(分担執筆), 95-101, 第3章粉体層・粒子群の特性, 第4節ナノ粒子の分散・集合状態の制御と利用(テクノシステム出版2014年11月13日発刊)

39) [本12] 荻 崇, 奥山 喜久夫:粉体・ナノ粒子の創製と製造・処理技術-基礎物性からプロセス設計の実務 トラブル処理まで (Process Design and Trouble Shooting in Powder & Nanoparticle Processing)(分担執筆), 207-217, 第4章粉体の創製と加工, 第10節用途に応じたナノ粒子材料の構造化と制御 (テクノシステム出版2014年11月13日発刊)

38) [本11] 荻 崇, 奥山 喜久夫:攪拌・混合技術とトラブル対策 事例集 (分担執筆), 49-59, 第4章攪拌・混合による粒子の分散 5節均一分散, 凝集・沈降対策ビーズミルプロセスによるナノ粒子分散液の作製(技術情報協会 2014/10/31発刊)

37) [本10] 荻 崇, 奥山 喜久夫:(高・低)屈折率材料の作製と屈折率制御技術 (分担執筆), 49-59, 第2章 ハイブリッド化による 高・低屈折率材料の作製技術と屈折率制御 第3節 ビーズミル装置を用いた無機ナノ粒子の分散技術と高屈折率材料の作製(技術情報協会 2014/9発刊)

36) [解説27] 荻 崇:エアロゾルプロセスを用いた微粒子材料の合成と環境エネルギー材料への応用, エアロゾル研究, 29(2), 76, (2014) (発行2014/7/8)

35) [本09] 荻 崇, 奥山 喜久夫:ゾル-ゲル法の 最新応用と展望(分担執筆),150-160,【総論編】第3章形態制御 6 液相合成法によるナノ粒子(シーエムシー出版2014/2/24発刊)

34) [本08] A.B.D. Nandiyanto, T. Ogi, K. Okuyama: Polystyrene spheres for template in the production of nanostructured materials,pp241-268, Nova publisher, (invited book chapter) (2014/1).

33) [本07] 荻 崇, アセプナンディヤント, 奥山喜久夫:粉・粒体の構造制御, 表面処理とプロセス設計(分担執筆), 52-65, 第8節自己組織化によるナノポーラス微粒子の合成と応用 (技術情報協会 2013/9/30発刊).

32) [解説26] 荻 崇, 坂本 裕馬, 奥山 喜久夫:微生物を用いた金属イオン含有液の液体清浄, 空気清浄, 51(2), 11-17, (2013) (発行2013/7/20)

31) [解説25] 荻 崇, 小野 瞳, 中井 祥二, 奥山 喜久夫, 大谷 吉生, 包 理, 新沼 仁:静電紡糸法によるナノファイバーの形態制御とエアフィルタへの応用, 空気清浄, 51(2), 4-10, (2013) (発行2013/7/20)

30) [本06] 荻 崇, 岩木 貫, 奥山 喜久夫:エレクトロニクス用途におけるコンポジット材料の混練・コンパウンド技術と分散・界面制御フィラー活用技術, 配合条件, 装置の選定・使い方, 分析・評価技術(分担執筆), 751-759, 第1章透明性コンポジット材料の混練・コンパウンド技術と条件設定, 第9節 ナノ粒子の分散・コーティングによるポリマーコンポジットの創製 (技術情報協会 2013/4/30発刊)

29) [解説24] 荻 崇, 奥山 喜久夫:超音波噴霧法によるナノ粒子および 微粒子材料の合成と評価, 超音波TECHNO, 25(1), 2013年2月号,1-5, (2013) (日本工業出版 発行2013/2/1) 

28) [解説23] 荻 崇, 奥山 喜久夫:ナノメートル粒径域における凝集粒子および非球形粒子の計測, クリーンテクノロジー, 22(12), 1-7, (2012) (日本工業出版 発行2012/12/10) 

27) [解説22] 荻 崇, 奥山 喜久夫:アプリケーションにマッチしたナノ粒子材料の構造化と制御, 粉体技術 4(11), 1075-1085, (2012) (日本粉体工業技術協会 発光2012/11/1) 

26) [本05] M. M. Munir, T. Ogi, K. Okuyama; Nanoparticle synthesis, dispersion, and functionalization for industrial application, pp608-612, Application 45, in Nanoparticle Technology Handbook (second edition), (Elsevier 2012/4/27発刊)

25) [本04] 荻 崇, 奥山 喜久夫:“熱・光・水・汚れ・傷”による透明樹脂の劣化・変色対策とその評価(分担執筆), 214-219, 第4章(泥・指紋などの)汚れ, 曇り, 加水分解などによる劣化対策とその評価について, 第5節ビーズミルを用いたナノ粒子分散液の作製と着色への対策,技術情報協会(技術情報協会2012/3/30発刊)

24) [解説21] 荻 崇, 中井 祥二, 柿谷 篤樹, 奥山 喜久夫, 包 理, 新沼 仁:静電紡糸法による多層ナノ繊維層エアフィルタの製造と性能評価 -ナノファイバーを用いたエアフィルタの高性能化-, クリーンテクノロジー, 22(1), 28-32, (2012). (日本工業出版 発行2012/1/10)

23) [解説20] 奥山 喜久夫, 荻 崇, アセプバユダニナンディヤント, 李信榮:ナノ粒子のかたち・空孔構造の制御とその応用, 粉砕, 55, 3-11, (2011). (発行2011/12/13)

22) [解説19] 荻 崇:バイオプロセスによる金属ナノ粒子材料の創製と応用, 粉体工学会誌 解説フロンティア研究シリーズ, 48(10), 716-723, (2011). (発行2011/10/10)

21) [解説18] 荻 崇, 奥山 喜久夫:ナノパーティクルの挙動 6)ナノ粒子は材料としてどのように役立っているのか, クリーンテクノロジー, 21(6), 54-61, (2011). (発行2011/6/10)

20) [解説17] 荻 崇, 奥山 喜久夫:ナノパーティクルの挙動 5)液中ナノ粒子の挙動は気中の場合とどのように異なるのか, クリーンテクノロジー, 21(5), 33-39, (2011). (発行2011/5/10)

19) [解説16] 李信榮, 荻 崇, 奥山 喜久夫:ナノ粒子の合成と機能化技術の最新動向, 化学装置, 53(5), 33-40 (2011). (発行2011/4/28)

18) [解説15] 荻 崇, 奥山喜久夫:ナノパーティクルの挙動 4)ナノ粒子はどのようにして電気を帯びるのか, クリーンテクノロジー, 21(4), 49-55, (2011). (発行2011/4/10)

17) [解説14] 荻 崇, 奥山喜久夫:超音波を利用したナノ粒子合成と特性, エアロゾル研究, 26(1), 36-41, (2011) (発行2011/3/21).

16) [本03] 荻 崇, 奥山喜久夫:入門粉体材料設計(分担執筆), 25-39, 第1章1.3 粒子に穴をあける (日刊工業新聞社2011/3/1発刊).

15) [解説13] 荻 崇, 奥山喜久夫:ナノパーティクルの挙動 3)ナノ粒子の凝集・焼結・分散・再飛散, クリーンテクノロジー, 21(3), 67-73 (2011). (発行2011/3/10)

14) [解説12] 荻 崇, 奥山喜久夫:ナノパーティクルの挙動 2)流体中でナノ粒子はどのように運動して付着するか, クリーンテクノロジー, 21(2), 48-53, (2011). (発行2011/2/10)

13) [解説11] 荻 崇, 奥山喜久夫:ナノパーティクルの挙動 1)ナノ粒子の発生を評価して制御しよう, クリーンテクノロジー, 21(1), 61-66, (2011). (発行2011/1/10)

12) [解説10] 荻 崇:微生物が創るナノ材料, 生物工学会誌, 88(11), 612 (2010). (発行2010/11/25)

11) [解説09] 小西康裕, 荻 崇, 斉藤範:金属イオン還元細菌を活用する貴金属ナノ粒子の室温合成とその応用, 粉体および粉末冶金, 57(7), 508-513, (2010). (発行2010/9/16)

10) [解説08] 荻 崇, 小西 康裕:微生物を用いたインジウムの回収, ケミカルエンジニヤリング, 55(5), 368-373, (2010). (発行2010/5/1)

9) [本02] 小西 康裕, 荻 崇:金属イオン還元細菌を利用した貴金属ナノ粒子の合成と応用, メタルバイオテクノロジーによる環境保全と資源回収-新元素戦略の新しいキーテクノロジー(分担執筆), 150-155, (シーエムシー出版2009/4/1発刊)

8) [本01] 奥山 喜久夫, Ferry Iskandar, 荻 崇:第1編基礎編 2.7金属粒子の合成と自己組織化, 自己組織化ハンドブック(監修国武豊喜、編集幹事下村政嗣・山口智彦)108-112, (NTS2009/11/13発刊).

7) [解説07] 小西 康裕, 荻 崇:希薄溶液からの貴金属のバイオ還元・回収, ケミカルエンジニヤリング, 53[7], 517-523, (2008). (発行2008/7/1)

6) [解説06] 荻 崇, 改發 豊, 奥山 喜久夫:ナノ粒子の合成と機能性材料への応用展開, 未来材料, 8(6), 4-9, (2008). (発行2008/6/10)

5) [解説05] 荻 崇, 羽倉暢宏, 奥山 喜久夫:機能性ナノ粒子の合成と応用, ナノ学会報, 6(2), 67-73, (2008). (発行2008/3/31)

4) [解説04] 荻 崇, 矢吹彰広, 奥山 喜久夫:ナノ粒子の合成・機能化とナノテクノロジーへの展開, 触媒, 49(3), 220-225, (2007). (発行2007/4/10)

3) [解説03] 荻 崇, Wang Wei Ning, 奥山 喜久夫:ナノ粒子の機能と合成技術, 成形加工, 18(9), 612-619, (2006). (発行2006/9/20)

2) [解説02]奥山 喜久夫, 荻 崇, Ferry Iskandar:ナノ粒子の合成と機能化技術, 「化学装置」現場技術者に役立つ粉体技術の基礎と応用, 9月号別冊, 10-15 (2005). (発行2005/9/9)

1) [解説01] 奥山 喜久夫, 荻 崇, 本間良宏, 松井功:ナノ粒子の合成と機能化技術, 電子材料, 44(2), 18-24, (2005). (発行2005/2/1)

Others

12) 平野 知之*: 10th International Aerosol Conference (IAC2018) 参加報告, 粉体工学会誌, in press

11) 荻 崇*: IAC2014の報告 材料プロセスのセッションに参加して, エアロゾル研究, in press

10) 荻 崇*: 編集後記,エアロゾル研究, 29(2), (2014) (2014/7/8)

 9) 荻 崇*: 奨励賞を受賞して,エアロゾル研究, 28(4), (2013) (2014/1/7)

 8) 荻 崇*: グラナダEACの報告 Application of engineered nanoparticlesセッションに参加して, エアロゾル研究

 7) 荻 崇*:生体適合性カーボンナノドット材料 生物由来の材料にのみ応答する発光インク ,化学(注目の論文), (2013/X)

 6) 荻 崇*:エアロゾルプロセスを用いたナノ構造体材料の作製, 空気清浄(エアロゾルビジュアル) 50(6), 48, (2013/1) 公益社団法人日本空気清浄協会

 5) 荻 崇, 斎藤範三, 野村俊之, 小西康裕: ナノサイズ固体粒子の合成に微生物機能を!, 粉体技術, 2[2], 65 (2010).

 4) 荻 崇, 小西康裕: 微生物を機能性触媒材料へチェンジ!, 粉体技術, 2[2], 64 (2010).

 3) 荻 崇*:2006年ミネソタで開催された 「7th International Aerosol Conference」に参加して , 粉体工学会誌

 2) 荻 崇*: 2005年ミネソタ大学の訪問および 「2nd International Symposium on Nanotechnology and Occupational Health」に参加して, エアロゾル研究

 1) 荻 崇*: 2004年ダヴォスでのECI国際会議 「Nanoparticles from the Vapor Phase Synthesis with Chemical and Biochemical Applications」 を体験して,粉体工学会誌

Proceeding:

8 T. Ogi*: Aerosol Process for Materials Synthesis on the Use of Rare Metal, Proc. of 21th Nisshin Engineering Particle Technology International Seminar, Japan, pp.25-32, (2012).

7 K. Okuyama, T. Ogi, A. B. D. Nandiyanto, R. Balgis: Aerosol Material Processing for Energy and Environmental Application, Proc. of the first China-Japan Aerosol Symposium, pp5-8, (2012).

6 A.B.D. Nandiyanto, A. Suhendi, Y. Kisakibaru, T. Ogi*, K. Okuyama: Generation of Highly Ordered Porous Antimony-Doped Tin Oxide Film by a Simple Coating Method with Colloidal Template, World Academy of Science, Engineering and Technology, 6, 1146-1149, (2012).

5 Y. Kisakibaru, A.B.D. Nandiyanto, R. Balgis, T. Ogi*, K. Okuyama: Preparation of Porous Carbon Particles using a Spray-Drying Method with Colloidal Template, World Academy of Science, Engineering and Technology, 6, 378-381, (2012).

4 T. Ogi, R. Honda, K. Tamaoki, N. Saitoh, Y. Konishi: Biopreparation of Highly Dispersed Pd Nanoparticles on Bacterial Cell and Their Catalytic Activity for Polymer Electrolyte Fuel Cell, Proc. of 2010 MRS Spring meeting, MRS, vol.1272, pp.201-207, (2010).

3 Y. Konishi, N. Saitoh, T. Ogi: A New Biohydrometallurgical Method for Processing of Deep-Sea Mineral Resources, Proc. of the 28th International Conference on Ocean, Offshore and Arctic Engineering (2009).

2 Y. Konishi, S. Shimanaka, N. Saitoh, T. Ogi, T. Nomur: Microbial Preparation and Catalytic Activity of Palladium Nanoparticles on the Metal-Reducing Bacterium Shewanella oneidensis, Proc. of third International Conference on Processing Materials for Properties, 787-790 (2008).

1 T. Ogi, T. Tachimi, N. Saitoh, T. Nomura, Y. Konishi: Microbial Synthesis of Gold Nanotriangles Using the Metal-Reducing Bacterium Shewanella algae, Proc. of third International Conference on Processing Materials for Properties, 783-786 (2008).

Patent

国内

10) (出願番号2012-248245):中空シリカ粒子の製造方法, (2012).

 9) (出願番号2012-137147):蛍光体およびその製造方法, (2012).

 8) (出願番号2012-136569):正のゼータ電位を有するポリスチレン粒子の製造方法, (2012).

 7) (出願番号2011-144947):B-C-N-O蛍光体の製造方法, (2009).

 6) (出願番号2011-078422): B-C-N-O蛍光体の製造方法, (2011).

 5) (出願番号2011-069501):赤色蛍光体およびその製造方法, (2011).

 4) (出願番号2009-508966): M-C-N-O系蛍光体, (2009).

 3) (出願番号2009-268556):電極触媒およびこれを用いた燃料電池, (2009).

 2) (出願番号2009-284817):金属回収方法, (2009).

 1) (出願番号2009-148486):インジウムの回収方法, (2009).


国外

 4) (出願番号97107151): M-C-N-O系蛍光体, (2008).

 3) (出願番号12/593307):M-C-N-O系蛍光体, (2009). 

 2) (出願番号08721089.4): M-C-N-O系蛍光体, (2009).

 1) (出願番号10-2009-7021199): M-C-N-O系蛍光体, (2009).


Media

2010/01/26 小西康裕, 荻 崇: 亜鉛・マンガン廃電池から 95% 回収: 日経産業新聞, テレビ東京ワールドビジネスサテライト, 日経産業新聞, (2010年1月26日).

2009/10/30 小西康裕, 荻 崇: 資源小国日本を変えるバイオ力, 日経産業新聞 , テレビ東京ワールドビジネスサテライト, (2009年10月30日).

2009/07/08 小西康裕, 荻 崇, インジウムを微生物で回収, 日経産業新聞, (2009年7月8日).

2009/xx/xx 小西康裕, 野村俊之, 荻 崇: 大阪府立大学化学工学分野微粒子工学研究室, 化学工学, 73291 (2009).