Ogi's CV

荻  崇       ORCID     Researcher ID (h-index)    Researchmap    Scopus     Google

広島大学 大学院 先進理工系科学研究科 化学工学プログラム 教授

〒739-8527東広島市鏡山1-4-1(A4棟411号室)

TEL: 082-424-3765, FAX: 082-424-7850, E-mail: ogit(at)hiroshima-u.ac.jp

専門: 化学工学 微粒子工学 ナノ粒子材料合成 微粒子のナノ構造化 エアロゾルプロセス 噴霧法

研究内容:

2004.4-2008.3 液相法による機能性ナノ粒子材料の合成

2004.4-2008.3 メタルバイオテクノロジーによるナノ粒子の合成と貴金属イオンの回収

2008.4-2020.3:i)レアメタル代替材料の開発,ii)微粒子工学を用いたレアメタル有効利用技術の構築,iii)メタルバイオテクノロジーを用いたレアメタルの回収技術の開発

2020.4- .3: 先進的ナノ構造化微粒子の合成技術と機能化に関する研究


Prof. Dr. Takashi Ogi     ORCID     Researcher ID (h-index)   Researchmap     Scopus     Google

Chemical Engineering Program, Graduate School of Advanced Science and Engineering, Hiroshima University

1-4-1 Kagamiyama, Higashi hiroshima 739-8527, Japan

TEL: 082-424-3765, FAX: 082-424-7850, E-mail: ogit(at)hiroshima-u.ac.jp

Research Interests: 1. Chemical Engineering (General), 2. Aerosol Science and Technology, 3. Particle (Powder) Technology, 4. Nanostructured Materials Science & Engineering ,5. Environmental Science & Engineering 

Background

職歴

2021.4-現在(R3.4-現在):広島大学大学院先進理工系科学研究科化学工学プログラム 教授

2020.4-2021.3(R2.4-R3.3):広島大学大学院先進理工系科学研究科化学工学プログラム 准教授

2017.4-2020.3.31(H29.4-R2.3):広島大学学術院(理工学分野、応用化学・化学工学ユニット)化学工学専攻 准教授

2015.10.27-2018.10.31(H25.11-H30.10):広島大学 特に優れた研究を行う若手教員 (DR: Distinguished Researcher)

2015.4-2015.9(H27.4-H27.9):スイス連邦工科大学(ETH) Institute for Chemical and Bioengineering 客員教授

2015.1-2017.3(H27.1-H29.3):広島大学大学院工学研究院物質化学工学部門 化学工学専攻 准教授

2010.9-2014.12(H22.9-H26.12):広島大学大学院工学研究院物質化学工学部門 化学工学専攻 助教

2008.4-2010.8(H20.4- H22.8):大阪府立大学大学院工学研究科物質化学系専攻化学工学分野 助教

2006.4-2008.3(H18.4- H20.3):日本学術振興会特別研究員 DC1

学歴

2008.3(H20.3) :広島大学大学院工学研究科物質化学システム専攻博士課程後期 修了 学位(工学)取得

学位論文題目:液相法による高結晶機能性微粒子の合成と光学材料への応用 (指導教員:奥山喜久夫教授)

2006.3(H18.3) :広島大学大学院工学研究科物質化学システム専攻博士課程前期 修了

修士論文題目:液相法によるGaNナノ粒子の合成と光学特性評価

2004.3(H16.3) :広島大学工学部第3類(化学系)卒業

卒業論文題目:減圧噴霧熱分解法によるITOナノ粒子の合成と特性評価


Professional Experience:

April 2021 – Present Professor, Chemical Engineering Program, Graduate School of Advanced Science and Engineering, Hiroshima University,

April 2020 – March 2021 Associate professor, Chemical Engineering Program, Graduate School of Advanced Science and Engineering, Hiroshima University,

January 2015 – March 2020 Associate professor, Department of Chemical Engineering, Hiroshima University,

November 2015 – October Hiroshima University Distinguished Researcher (DR)

April 2015 – September 2015 Visiting Professor, ETH Zurich, Wendelin J Stark Lab,

September 2010 – present Faculty Staff Member, Hiroshima University's Research Center for Nanoparticle Synthesis and Its Application.

September 2010 – December 2014 Assistant professor, Department of Chemical Engineering, Hiroshima University,

April 2008 – August 2010 Assistant professor, Department of Chemical Engineering, Osaka Prefecture University,

April 2006 – March 2008 Japan Society for the Promotion of Science (JSPS) Research Fellowships for Young Scientists Doctoral course students (DC1)

Educational background:

April 2006 – March 2008(H18.4- H20.3): Ph.D. in Department of Chemical Engineering, Graduate School of Engineering, Hiroshima University, Japan

Thesis title: “Liquid phase synthesis of highly crystalline functional fine nanoparticles and their application to optical materials”

April 2004 – March 2006(H16.4- H18.3): M.S. in Department of Chemical Engineering, Hiroshima University, Japan

Thesis Title: “Synthesis of GaN nanoparticle by liquid phase method and their photoluminescence property”

April 2000 – March 2004(H12.4- H16.3): B.S. in Faculty of Engineering (Chemistry), Hiroshima University, Japan

Thesis Title: “Synthesis of ITO nanoparticle by low pressure spray pyrolysis and their characterization”

Awards and Honors

  1. 荻 崇: 粉体工学会 2019 APT Outstanding International Contribution Award (2020/11/17)
  2. 荻 崇: 広島大学「Phoenix Outstanding Researcher Award」(2020/11/7)
  3. 荻 崇: 令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰(若手科学者賞), 業績名:微粒子工学と有機化学の融合による資源有効利用に関する研究 (2020/4/7)
  4. 荻 崇: 広島大学「Phoenix Outstanding Researcher Award」(2018/11/3)
  5. 荻 崇: 公益財団法人鉄鋼環境基金 第8回研究助成成果表彰(技術委員長賞)受賞, 受賞題目: 鉄還元細菌を活用した重金属イオンの選択的分離回収に関する基礎的研究, (2017/10/20)
  6. 荻 崇: 広島大学「Phoenix Outstanding Researcher Award」(2015/11/13)
  7. Takashi Ogi,The 2013 ASIAN YOUNG AEROSOL SCIENTIST AWARD (2013/12/5)
  8. 荻 崇,エアロゾル学会から2013年度奨励賞, 受賞研究: エアロゾルプロセスによるナノ粒子材料の合成に関する研究 (2013/8/28)
  9. 荻 崇,平成25年度 (公財)ホソカワ粉体工学振興財団 ホソカワ粉体工学研究奨励賞, 受賞題目: 微粒子材料の形状および構造制御による高機能化 (2013/6/19)
  10. Takashi Ogi, Ferry Iskandar, Asep Bayu Dani Nandiyanto, Wei-Ning Wang, Kikuo Okuyama, 化学工学会Journal of Chemical Engineering of Japan誌 “Outstanding Paper Award of 2012”, 受賞論文: 「Influence of Polymer Decomposition Temperature on the Formation of Rare-Earth Free Boron Carbon Oxynitride Phosphors」 (2013/4/18)
  11. 荻 崇, 粉体工学会2012年度(第20回)研究奨励賞, 受賞題目: ナノ粒子ハンドリングプロセスの開発に関する研究 (2013/4/12)
  12. 荻 崇, 平成24年度化学工学会賞研究奨励賞受賞【玉置明善記念賞】, 受賞題目: 蛍光体微粒子材料の構造化と発光特性の制御に関する研究 (2012/12/25)
  13. 荻 崇, 国際粉体工業展東京2012アカデミックコーナー(若手研究発表)・優秀研究賞, 研究題目:ナノ粒子構造体材料の作製と エネルギー・環境材料への応用 (2012/11/30)
  14. 荻 崇, 奥山喜久夫, 平成23年度化学工学会・粒子流体プロセス部会・動画賞(教育作品), 受賞作品: 「研究および教育のためのエアロゾル挙動の可視化」(You Tube) (2011/11/15)
  15. Takashi Ogi, Tomoyuki Tachimi, Norizou Saitoh, Toshiyuki Nomura, Yasuhiro Konishi, IUMRSアジア国際会議2008奨励賞, 受賞題目: Biosynthesis of single-crystalline gold nanoplates using the metal ion-reducing bacteria (2008/12/13)
  16. 荻 崇, 化学工学会中国四国支部支部長賞, 受賞題目: 液相法によるGaNナノ粒子の合成と光学特性評価 (2006/03/23)
  17. 荻 崇, 粉体工学会秋期研究発表会ベストプレゼンテーション賞, 受賞題目: 減圧噴霧熱分解法によるITOナノ粒子の合成と特性評価 (2004/11/12)
  18. 荻 崇, 化学工学会中国四国支部支部長賞受賞, 受賞題目: 減圧噴霧熱分解法によるITOナノ粒子の合成と特性評価 (2004/03/23)

Social Activity

Journal Editing / 編集委員

Editor, Journal of Nanoparticle Research (March 1 2021 - present)

Editor, Advanced Powder Technology (Elsevier)(January 1 2014 - present)

Editor, Journal of the Society of Powder Technology, Japan (September 1 2015 - present)

Editor, Journal of Aerosol Research (Earozoru Kenkyu – Japan Aerosol Association of Science and Technology) (July 1, 2012 - July 1, 2016)


委員歴

現在

「Advanced Powder Technology」編集員(Editor) (2014年1月~)

粉体工学学会誌「Journal of the Society of Powder Technology, Japan」編集員(2015年4月~)

化学工学会 粒子・流体プロセス部会 粉体プロセス分科会幹事 (2016年4月~)

広島大学「ナノ粒子の合成・機能化プロジェクト研究センター」センター長(2017年~)

粉体工学会若手勉強会 副幹事(2020年8月~2021年8月)

日本粉体工業技術協会 バイオ粒子プロセス分科会 副コーディネータ(2020年4月~)

日本エアロゾル学会 理事(2020年4月~2022年3月)

日本エアロゾル学会 第38回エアロゾル科学・技術研究討論会 本部実行委員(2021年3月5日~2021年8月27日)

日本粉体工業技術協会 AI技術利用委員会 コアメンバー (2021年4月~)

「Journal of Nanoparticle Research」 Associate Editor (2021年3月~)

過去

ナノ粒子利用技術委員会 コアメンバー(2015年04月~20221年03月)

エアロゾル学会誌「エアロゾル研究」編集員 (2012年04月~2016年03月)

Grant

  1. 2021年度NEDO先導研究プログラム/エネルギー・環境新技術先導研究プログラム, 再委託, 機関代表, 「エンジン排出ガス後処理装置のコンパクト化に関する技術開発/① 触媒粒子メンブレン形成手法の構築 ②メソポーラス触媒粒子を用いた拡散促進に基づく触媒性能の向上」,(2021/7-2023/2)1年目:4,511,000円
  2. 2021年度(第17回)粉体工学情報センター研究助成, 代表, 「粉体積層の高密度充填化に向けたサブミクロン球状微粒子の合成」,(2021/4-2022/3)直接経費1,000,000円
  3. 火薬工業技術奨励会 2020年度研究助成金, 代表, 「火薬の燃焼エネルギーを利用した火炎法による蛍光体ナノ粒子合成プロセスの開発」,(2020/4-2021/3)1,000,000円
  4. 科学研究費補助金(基盤B), 代表, 「階層的マクロポーラス微粒子の細孔空間の高度制御と界面における熱移動特性の評価」,(2019/4-2023/3)14,960,000円 (直接経費 : 13,400,000円、間接経費 : 1,560,000円)
  5. 公益財団法人中国電力技術研究財団の試験研究-A助成, 代表, 「次世代電池材料に向けたカーボン/SiOxナノコンポジット微粒子の開発」, (2019/4/1-2021/3/31) 直接経費1,300,000円
  6. 第39回(2018年度)環境研究助成(水質), 代表, 「アミノ酸を活用するポリ酸形成金属イオンの沈殿分離回収と再資源化」, (2018/11/1-2019/10/31) 直接経費1,000,000円
  7. 第34回(2018年度)マツダ研究助成, 代表, 「新規テンプレートを用いる構造が制御された中空微粒子合成プロセスの開発と熱移動特性の評価」,(2018/4-2019/3)直接経費1,000,000円
  8. 2018年度(第14回)粉体工学情報センター研究助成, 代表, 「噴霧乾燥法を用いた食品粉体の内部/表面構造の制御とテクスチャー特性評価」,(2018/4-2019/3)直接経費1,000,000円
  9. ホソカワ粉体工学振興財団平成29年度研究助成, 代表, 「減圧噴霧乾燥を利用した高純度・高結晶ナノ粒子の合成法の開発」,(2018/4-2019/3)直接経費600,000円
  10. 科学研究費補助金(基盤A), 分担(代表: 小西康裕先生), 「白金族元素(燃料電池用)の資源循環・金属触媒調製のためのバイオメタラジーの創出」,(2018/4-2021/3)43,030,000円 (直接経費 : 33,100,000円、間接経費 : 9,930,000円)
  11. 第38回(2017年度)環境研究助成(水質), 代表, 「アミノ酸を活用するポリ酸形成金属イオンの沈殿分離回収と再資源化」, (2017/11/1-2018/10/31) 直接経費900,000円
  12. 科学研究費補助金(挑戦的萌芽), 代表, 「酸窒化物系発光ナノドッドの開発とエネルギー変換材料への展開」,(2016/4-2018/3)直接経費600,000円
  13. 広島大学インキュベーション研究拠点, 分担(代表: 定金正洋先生), 「機能性ナノ酸化物研究拠点」(2016/10/1-3年間の予定)_直接経費????
  14. 東燃ゼネラル石油研究奨励財団第34回(平成26年度)研究奨励助成金, 代表, 「カーボン微粒子の構造化による高機能化に関する研究」, (2015/4/1-2016/3/31) 直接経費1,000,000円
  15. NEDO委託事業次世代自動車向け高効率モーター用磁性材料開発共通基盤技術の開発(H27~H28)(経済産業省), 「高性能窒化鉄ナノ粒子とそのバルク化技術研究開発」(2015/4/1-2017/3/31)直接経費1,439,400円(H27年度6,857,000円, H28年度7,537,000円)
  16. 科学研究費補助金(若手A), 代表, 「微粒子の精密ナノ構造化による高機能・省資源化技術の構築」, (2014/4/1-2018/3/31), 22,620,000円 (直接経費 : 17,400,000円、間接経費 : 5,220,000円)
  17. 科学研究費補助金(挑戦的萌芽), 代表, 「有機無機ハイブリットプロセスによる高輝度白色発光材料の開発」,(2013/4/1-2016/3/31) 4,030,000円 (直接経費 : 3,100,000円、間接経費 : 930,000円)
  18. 2013年度(第9回)粉体工学情報センター研究助成, 代表, 「噴霧乾燥法における微粒子構造体の制御と機能評価に関する基礎的研究」 (2013/4/1-2014/3/31) 直接経費1,000,000円
  19. 第34回(2013年度)環境研究助成(水質), 代表, 「鉄還元細菌を活用した重金属イオンの選択的分離回収に関する基礎的研究」, (2013/11/1-2014/10/31) 直接経費1,000,000円
  20. 平成23年ホソカワ粉体工学財団研究助成金, 代表, 「白色LED用レアアースフリー新規蛍光体粒子創製」, (2011/4/1-2012/3/31) 直接経費1,000,000円
  21. 科学研究費補助金(挑戦的萌芽), 分担(代表: 奥山喜久夫先生), 「レアアースフリー酸窒化物蛍光体の開発と白色 LEDへの応用」,(2012/4/1-2015/3/31) 4,160,000円 (直接経費 : 3,200,000円、間接経費 : 960,000円)
  22. 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)探索タイプ, 代表, 「レアアースフリー白色LED用蛍光発光材料の開発」, (2012/11/1-2013/10/31) 直接経費1,700,000円
  23. 第33回(2012年度)環境研究助成(水質), 代表, 「鉄還元細菌を活用した重金属イオンの選択的分離回収に関する基礎的研究」, (2012/11/1-2013/10/31) 直接経費900,000円
  24. 科学研究費補助金(若手B), 代表, 「形態・構造が制御された金属ナノ粒子を駆使した高効率固体触媒の創製」,(2011/4/1-2013/3/31) 4,420,000円 (直接経費 : 3,400,000円、間接経費 : 1,020,000円)
  25. 平成23年度産学連携若手研究者支援プログラム, 代表, 「レアアースフリー新規蛍光体材料の創製と白色 LED への応用」,(2015/4/1-2016/3/31) 300,000円
  26. 科学研究費補助金(基盤A), 分担(代表: 奥山喜久夫先生), 「高機能化ナノ粒子材料の合成・分散技術の開発とナノ複合材料への展開」,(2010/4/1-2015/3/31) 47,840,000円 (直接経費 : 36,800,000円、間接経費 : 11,040,000円)
  27. 科学研究費補助金(新学術領域研究「研究領域提案型」(計画研究)), 分担(代表: 奥山喜久夫先生), 「多成分、非常態下における二次粒子生成・成長過程の解明」,(2008/4/1-2013/3/31) 65,030,000 円 (直接経費 : 69,900,000円、間接経費 : 20,970,000円)
  28. 科学研究費補助金(若手研究スタートアップ), 代表, 「微生物細胞を反応場とする異方性貴金属ナノ粒子設計と触媒への応用」,(2009/4/1-2011/3/31) 2,587,000円 (直接経費 : 1,990,000円、間接経費 : 597,000円)
  29. 循環型社会形成推進科学研究費補助金, 分担(代表: 小西康裕先生), 「微生物を活用した使用済家電品からのインジウム再資源化プロセスに関する研究」,(2009/4/1-2011/3/31)65,030,000 円
  30. 科学研究費補助金(挑戦的萌芽), 分担(代表: 横田勝先生), 「金属文化財の微生物による変質と劣化」,(2009/4/1-2011/3/31) 2,300,000円 (直接経費 : 2,300,000円)
  31. 科学研究費補助金(基盤B), 分担(代表: 小西康裕先生), 「都市鉱山からの貴金属のバイオ利用回収システム」,(2008/4/1-2011/3/31) 19,110,000円 (直接経費 : 14,700,000円、間接経費 : 4,410,000円)
  32. 科学研究費補助金(特別研究員奨励費), 代表, 「噴霧法によるナノ粒子及びメソポーラス微粒子の合成と機能性材料への応用」,(2006/4/1-2008/3/31) 1,900,000円 (直接経費 : 1,900,000円)



2016 – 2018 Grant-in-Aid for Exploratory Research 16K13642, Principal Investigator

2014 – 2017 Grant-in-Aid for Young Scientists (A) 26709061, Principal Investigator

2013 – 2015 Grant-in-Aid for Exploratory Research 25620164, Principal Investigator

2013 – 2014 The Information Center of Particle Technology, Japan, Research Grant, Principal Investigator

2012 – 2015 Grant-in-Aid for Exploratory Research 00101197, Co-Principal Investigator

2012 – 2013 Steel Foundation for Environmental Protection Technology Research Grant, Principal Investigator

2012 – 2013 Hosokawa Powder Technology Foundation, Research Grant, Principal Investigator

2012 – 2013 Adaptable and Seamless Technology transfer Program through target driven R&D (A-STEP) AS242Z01588M, Principal Investigator

2011 – 2013 Grant-in-Aid for Young Scientists (B) 23760729, Principal Investigator

2011 – 2015 Grant-in-Aid for Scientific Research (A) 22246099, Co-Principal Investigator

2011 – 2013 Grant-in-Aid for Scientific Research on Priority Areas 20120002, Co-Principal Investigator

2009 – 2011 Recycling society formation promotion science research funds subsidy, Co-Principal Investigator

2009 – 2011 Grant-in-Aid for Young Scientists (B) 21810025, Principal Investigator

2008 – 2010 Grant-in-Aid for Exploratory Research 21650234, Co-Principal Investigator

2006 – 2008 Grant-in-Aid for JSPS Fellows 06J08367, Principal Investigator

Educational Activity

担当授業

2020/4 - 2021/3 (広島大学)

(前期)

・熱流体プロセス工学特論(英語)

・化学工学講究IB(工学研究科博士課程前期 実験研究)

・化学工学講究IIA(工学研究科博士課程前期 実験研究)

・化学工学セミナーIA(工学研究科博士課程前期 工程設計)

・化学工学特別演習A(先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻化学工学P 工程設計)

・化学工学セミナーIB(工学研究科博士課程前期 輪講)

・ 化学工学セミナーIIA(工学研究科博士課程前期 輪講)

・基礎工業概論(講義1回担当 材料の合成プロセス)

(後期)

・化学工学講究IIA(工学研究科博士課程前期 実験研究)

・化学工学講究IIB(工学研究科博士課程前期 実験研究)

・ 化学工学セミナーIIA(工学研究科博士課程前期 輪講)

・化学工学セミナーIIB(工学研究科博士課程前期 輪講)

・化学工学特別演習B(先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻化学工学P 実験研究)

・伝熱論

・化学工学実験(伝熱係数) 

・化学工学演習III(伝熱論)

(通年)

・化学工学特別研究(先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻化学工学P 実験研究)

・化学工学特別研究(先進理工系科学研究科博士課程後期先進理工系科学専攻化学工学P 実験研究)

・化学工学講究IV(工学研究科博士課程後期 実験研究)

・化学工学講究V(工学研究科博士課程後期 実験研究)

2019/4 - 2020/3 (広島大学)

(前期)

・熱流体プロセス工学特論

・化学工学講究IB(工学研究科博士課程前期 実験研究)

・化学工学講究IIA(工学研究科博士課程前期 実験研究)

・化学工学セミナーIA(工学研究科博士課程前期 工程設計)

・化学工学特別演習A(先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻化学工学P 工程設計)

・化学工学セミナーIB(工学研究科博士課程前期 輪講)

・ 化学工学セミナーIIA(工学研究科博士課程前期 輪講)

・化学工程設計(設計担当)

・基礎工業概論(講義1回担当 材料の合成プロセス)

(後期)

・化学工学講究IIA(工学研究科博士課程前期 実験研究)

・化学工学講究IIB(工学研究科博士課程前期 実験研究)

・ 化学工学セミナーIIA(工学研究科博士課程前期 輪講)

・化学工学セミナーIIB(工学研究科博士課程前期 輪講)

・化学工学特別演習B(先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻化学工学P 実験研究)

・伝熱論

・化学工学実験(伝熱係数) 

・化学工学演習III(伝熱論)

(通年)

・化学工学特別研究(先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻化学工学P 実験研究)

・化学工学特別研究(先進理工系科学研究科博士課程後期先進理工系科学専攻化学工学P 実験研究)

・化学工学講究IV(工学研究科博士課程後期 実験研究)

・化学工学講究V(工学研究科博士課程後期 実験研究)

2019/4 - 2020/3 (広島大学)

・熱流体プロセス工学特論

・伝熱論

・化学工学実験(伝熱係数) 

・化学工学演習III(伝熱論)

・化学工学概論

2018/4 - 2019/3 (広島大学)

・熱流体プロセス工学特論

・伝熱論

・化学工学実験(伝熱係数) 

・化学工学演習III(伝熱論)

・化学工学概論

2017/4 - 2018/3 (広島大学)

・伝熱論

・化学工学実験(伝熱係数)

・化学工学演習III(伝熱論)

・化学工学概論

2016/4 - 2017/3 (広島大学)

・熱流体プロセス工学特論(外国人)

・伝熱論

・化学工学実験(伝熱係数) 

・化学工学演習III(伝熱論)

・化学工学概論

2015/4 - 2016/3 (広島大学)

・伝熱論

・化学工学実験(伝熱係数) とりまとめ担当

・化学工学演習III(伝熱論)

・化学工学概論

2014/4 - 2015/3 (広島大学)

・化学工学実験(円管内境膜伝熱係数) とりまとめ担当

・化学工学演習III(伝熱論)

・化学工学概論(研究室紹介)

2013/4 - 2014/3 (広島大学)

・化学工学実験(円管内境膜伝熱係数) とりまとめ担当

・化学工学演習III(伝熱論)

・化学工学概論(研究室紹介)

2012/4 - 2013/3 (広島大学)

・化学工学実験(ガス吸収)

・化学工学演習III(伝熱論)

・英語コミュニケーション

2011/4 - 2012/3 (広島大学)

・化学工学実験(ガス吸収)

・化学工学演習III(伝熱論)

・英語コミュニケーション

2010/10 - 2011/3 (広島大学)

・化学工学実験(円管内境膜伝熱係数)

・英語コミュニケーション

2010/3 - 2010/9 (大阪府立大学)

・ケミカルエンジニアリングプラクティス

・化学工学自主演習

2009/4 - 2010/3 (大阪府立大学)

・ケミカルエンジニアリングプラクティス

・化学工学自主演習

・情報基礎BII

・化学工学実験II(固体触媒、管内の圧力損失)

・化学工学演習II(反応工学)

2008/4 - 2009/3 (大阪府立大学)

・ケミカルエンジニアリングプラクティス

・情報基礎BII

・化学工学実験II (固体触媒)